満島ひかりと言えば、アーティストの「Folder5」から女優へと羽ばたいた有名な人物だ。
ドラマ、映画、CM、バラエティーなど様々な素顔を見せる。

そして、もともとの顔立ちがどこかあどけなさがあるが、ドラマや映画になると一変キリッとした大人の顔になる。

そんなギャップもあることで皆を魅了しているのだが、映画では衝撃的なシーンもあった。
実は、自身の「ワキ毛を生やして出演した」のだ。

 

その点について迫っていこう。

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満島ひかりの『ワキ毛』

満島ひかりの「ワキ毛」について。

映画の「カケラ」と関係してくる。

 

「カケラ」は、ガールズ恋愛映画であり、監督は男性が抱いているきれいな女性のイメージを壊そうとしたかった。

そのため、満島ひかりにはワキ毛を生やすことをすすめ、この衝撃的なシーンが登場したわけだ。

画像はこちら

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たしかに画像を見てみると脇にポツポツと黒い毛が生えている。
監督の要求に応える「満島ひかり」もすごいといえる。

 

巷では、「ワキ毛女優」なんて言われているが、ワキ毛を晒してまでも仕事に徹底する姿勢は賞賛と言えよう。
また、映画では、ワキ毛がインパクトある素材となり、話題となった。

 

満島ひかり離婚したのは「いつ」?

2016年10月30日にフジテレビ「ボクらの時代」にて、「バツイチになりました」と自身のことを語っている。
さらっと、言う所がまた、カッコイイと言えるが、離婚報告となったのは2016年10月30日であった。

 

約5年間の結婚生活経て、「極秘離婚」をしていたことが判明。

では、なぜ、満島ひかりは旦那であり、監督の「石井裕也」と離婚することになったのか。

二人のなれそめとその理由を見ていこう。

 

二人の馴れ初めと離婚理由

元旦那の「石井裕也」と「満島ひかり」は、映画「川の底からこんにちは」で初めて会い、交際に至った。
満島ひかりは容姿からは考えられないくらい「肉食系女子」だったらしく、アプローチや結婚を希望したのも満
からの申し入れがあったからとのこと。

 

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 離婚理由

離婚した理由は、「価値観の違い」とコメント。

そもそも、結婚の早い段階から、満島ひかりと石井裕也は冷めていたとのこと。

また、石井は、自身が監督を努めた映画「バンクーバーの朝日」がヒットせず、興行収入も少なかったため、引きずっており、失敗をすると事あるごとに「バンクーバーの呪いだ」ということがあった。そのことに苛立ちを覚えた満島ひかりは反論。喧嘩をすることが多くなってしまい、夫婦も覚めた関係になっていたのではと考えられている。

 

実際に、価値観の違いを具体的に言うのであれば、満島は「子供が欲しかった」のに対して、石井は「子供は欲しくない」と考えの不一致もあった。

 

しかし、実は、他にも原因がある。
満島ひかりは、永山絢斗と不倫をしていたことが「FLASH」で報じられている。

 

満島ひかりが離婚をする前に、二人であっていたのではないかという可能性が疑われている。

そして、それが離婚の起爆剤になったのではないかと言われているが真実は定かではない。

 

また、二人はその後交際を続けていたが、永山絢斗と満島ひかり仕事の関係でロケ地が東京と大阪で離れてしまい、会う機会が少なくなったことが原因で「破局した」と報じられている。

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まとめ

満島ひかりと石井裕也は離婚した。

離婚理由は、価値観の違い(こどもができないこと、石井がいつまでも過去のことを引きずっていること。)が原因で喧嘩することが多くなり、離婚。

その後、付き合っていた「永山絢斗」と不倫?相談相手?をしているうちに恋愛関係へと発展。

「交際」をしていたが、ロケ地が遠くなってしまったこともあり、二人には会う機会が少なくなってしまっため、「破局」へと至った。

 

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ありがとうございました

 

 

 

 

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