錦織圭のテニスメキシコオープンが2018年2月28日に開催された。

しかし、速報では、格下の選手に負けてしまったようなのだ。

なぜ、負けてしまったのかその点についても見ていこう。

そして、原因は意外にもプライベートに関することから精神的に来ているものかもしれない。

彼女の『観月あこ』と破局した説も濃厚だ。

それでは、迫っていこう。

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錦織圭が1回戦負け

錦織圭は、カナダのデニスシャポバロフと2月28日『メキシコオープンテニス』にて試合をした。

錦織は1月に負った右手首の怪我もあったことから、この日は調子が良くない。

対して、デニスは、動きのキレや徳井とされる強烈な片手バックを武器にグイグイと攻め込んでくる。

 

第1セット目は7-6で勝利したものの、第2セット3-6、第3セット1-6と時間の経過とともに不調がカラダに来たようだ。

 

錦織はテニスの世界ランキングが2018年2月28日時点で26位。

対して、デニスは格下の45位だ。

本来の実力が出ていたら、余裕とまでも行かないが勝利していたに違いない。

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観月あこと破局した説

観月あこと付き合っていた錦織圭だったが、2017年10月頃から、彼女の姿はぱったりと見なくなった。

試合にいつも応援に来る観月の姿があったのにも関わらず、試合にひとりで出る機会が多くなり、この噂もささやかれた。

 

しかし、彼女との破局には『良かった!!』と心をなでおろしている人もファンの中に一部存在するわけだが、『観月あこ』とはどのような人物なのか。

実際には、新興宗教に家族ぐるみでの付き合いがあり、錦織も入信させるのではないかという懸念があることや薬の売買などをしている関東連合などの付き合いがあったり、年俸が35億にまで登る錦織のブラックカードを所有し使用するなど彼女の評判は良くない。

そして、コーチであるマイケル・チャンコーチや父親の錦織清志からは、『彼女と別れた方がいい』や『彼女は疫病神でしか無い』という言葉も残している。

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まとめ

錦織圭の年齢は現在28歳。

東洋人は欧州の人と比べてカラダのおいが早いということもあり、錦織自身は25歳までにオープンで優勝すると夢を語っていたが、もしかしたら、ターニングポイントが近いのかもしれない。

ただ、国民の中には一流テニスプレーヤー錦織圭が”強豪”と呼ばれるテニス選手に勝っていき、そして、華々しくトロフィーを持つ姿を描いている人も少なくない。

そんな夢を見させてもらいたいと心をから思う。

 

 

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