こんかいは、水溜りボンドについて紹介していきます。

水溜りボンドといえば、二人組の大学生Youtuberですよね。

特に、ドッキリ動画が魅力です。

その点についても見ていきましょう。

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水溜りボンドとは

水溜りボンドとはカンタさんとトミーさんのYoutuber二人組のコンビのことを指します。

2015年の1月1日に動画を投稿を開始。

2015年11月23日にチャンネル登録者数うが10万人を突破。

 

2016年9月にはチャンネル登録者数が100万人を超える。

現在(2018年2月1日時点)チャンネル登録者数が約250万人突破

動画ジャンル:実験、実証、都市伝説、ドッキリ、料理などです。

 

そして、現在も毎日動画を投稿しているのが、人気の秘訣なのかもしれません。

 

水溜りボンド カンタ プロフィール

本名    佐藤・マイケル・寛太
生年月日  1994年4月4日
出身地   マレーシア
身長    173cm
体重    55kg
血液型   B型

 

水溜りボンド トミー プロフィール

本名   富永知義(とみなが ともよし)
生年月日 1994年7月26日
出身地  千葉県
身長   172cm
体重   85kg
血液型  A型かO型

 

水溜りボンドの通っていた大学はどこか

 

水溜りボンドの通っていた大学はどこなのかについて

青山学院大学似通っていたとの情報がありました。

 

学部は、

カンタさんが総合文化政策学部総合文化政策学科(偏差値63)
トミーさんが経営学部経営学科(偏差値60)

 

ちなみに、トミーさんは、大学卒業できませんでした。

理由は、この動画を見ていただければ理解できますww

 

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出会ったきっかけは??

二人がであったきっかけは、お笑いサークルで出会いました。

違う学部で、世界に何万といる中で二人は意気投合し、すぐになかよくなったそうです。

ちなみに、お笑いサークルで出していた動画はこちらです。

 

 

ルパンの曲をかけるところがセンスの良さを感じます。

個人的には、好きなコントです♪

 

水溜りボンドの名前の由来

Youtuberとして活躍するうえで大事なのが名前です。

特に、水溜りボンドの名前は、普通では考えられないはずです。

どうやって、コンビ名を考えたのかというと、

 

思いついた言葉を組み合わせただけ。

 

ちなみに、カンタさんが「ボンド」、トミーさんが「水溜り」をの言葉をそれぞれだしたことで、水溜りボンドが結成されました。

 

水溜りボンドの年収

 

それでは、みなさんの気になる年収事情について紹介します。

TuberTown(2018年2月時点)で公開されている情報として、推定年収が公開されていました。

 

それがこちらです。

 

年収はメインアカウント+サブアカウントを含めると年収6201万円となります!!

すごい大きい金額を稼いでいるんだなと実感しますよね。

ただ、あくまでも推定年収。

 

月収に換算すると516万円となります。

1日に換算すると約17万円稼いでいることになります。

とんでもないです^^;

 

ただ…

二人は、UUUMに所属していますから、その点も考慮すると

月に貰える金額は、200~300万円。

一人につき100万円~150万円ほどもらえる問計算になります。

実際には、マージンの料金がどれくらいなのかわからないので、なんとも言えないですけどね^^;。

 

しかし、Youtuberで頑張っていれば、毎日魅力ある動画を出せば稼げるということが証明された例でもあります。

 

それでは、二人の動画の魅力についても触れていきたいと思います。

 

動画の魅力① 心霊系の動画

 

 

わたしコレ本当にすごいなと思うんですけど、心霊系の動画って何が怒るかわからないじゃないすか。

その点、水溜りボンドさんは、動画に収めているからチャレンジングですし、怖いもの知らずな感じがまた視聴者にとって、人気があるのだと思います。

くれぐれも危険なので、試さないでくださいね。^^;

 

動画の魅力②日常にあることを非日常にする

 

水溜りボンドってすごいのが、動画でやっていることは、普通なのに面白くできるエンターテイナー要素があることです。

実際に、こちらの動画も、誰もが、自分の部屋で日常に起こっている??ことでの出来事。

これはこれで面白いんだけどな~笑

カンタさんの懐の深さが見えますよね。

 

圧倒的なチャレンジ精神

 

 

水溜りボンドの面白いところって、チャレンジングな企画をしてくれるところだと思うんです。

コメントももちろん、面白いですけど、しっかりとした構成をねった上で、動画撮影をしていることがわかります。

じゃないと、視聴者を楽しませることなんてできないですからね。

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まとめ

こんかいは、水溜りボンドについて紹介をしました。

最後まで記事をお読みいただきありがとうございます

他の記事もお読みいただけると幸いです。

ありがとうございました

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